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川越の史跡と名所

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本丸御殿

川越城本丸御殿

河越城は、長禄元年(1457)に、上杉持朝の命により、家臣の太田道真・道灌親子が築いたといわれています。

富士見櫓跡

富士見櫓跡

御嶽神社が祀られているこの高台は、かつては川越城の富士見櫓が建てられていた場所です。櫓は、合戦の際に物見として、 あるいは防戦の足場として、城壁や城門の高い場所に設けられていました。

どろぼうばし

どろぼうばし

喜多院の境内東側に街中の方に抜けるときわたる橋があります

仙波河岸史跡公園

 仙波河岸史跡公園

「川」を利用し、江戸時代の川越は水運が発達していました。新河岸川に「舟運」(しゅううん)を起こし、 大消費地である江戸へ物資を運ぶ役割を果たし、商人のまちとして大きく発展しました。

埼玉県電灯発祥の地

 埼玉県電灯発祥の地

ここは、川越火力発電所跡地です。

小仙波貝塚跡

 小仙波貝塚跡

小仙波貝塚跡は荒川右岸の大地端上に形成された古東京湾にのぞむ最も奥の貝塚跡である。

大イチョウ

大イチョウ

川越市内最大の巨樹であり天然記念物に指定されているイチョウが2本並んでいます。

縁むすびの木

縁むすびの木

川越八幡宮には縁結びイチョウとよばれる大木があります。

時の鐘

時の鐘

川越蔵造りの町・一番街にある、ひときわ高いやぐらのような建物が時の鐘です。